《映像重視型:3万円》あなたにおすすめのホームシアター

 

ばくおん
あなたにおすすめのホームシアターはコチラです!!

参考合計金額 ¥33,660
映像満足度
音声満足度
プロジェクター① Vankyo V630
プロジェクター② UUO P6
スクリーン VANKYO 壁掛け式スクリーン
映像装置 Fire TV Stick

2020年5月:Amazon調べ

※プロジェクターは①か②のどちらかを選択

このシステムのポイント

  • コスト重視のフルHD対応プロジェクターを選択したコスパ最高のシステム
  • スクリーンを使うことで、映像の満足度が大幅にアップ
  • 大画面を堪能する目的のため、音声は後回しです

このシステムの注意点

プロジェクターの設置場所に注意
《中華プロジェクター》の台形補正はデジタルが基本なので、画質劣化を抑えるためにできる限りスクリーンの真正面から投影できる位置に設置するのが好ましい

スクリーンの設置にひと工夫がいるかも
壁掛形スクリーンを選択していますが、設置場所や運営方法によっては巻取り式なども検討したほうが良いかも(金額アップかも)

中華プロジェクターの品質
トラブルの対処は、Amazonの1ヶ月の返品保証以外は期待できないのであしからず

音声の再生は工夫と次のステップアップで
予算の都合上、手持ちのスピーカーやヘッドフォンでとりあえずしのぎます

 プロジェクター①

1080PフルHDプロジェクター 6500ルーメン LED ±45°デジタル台形補正 1920×1080ネイティブ解像度

 プロジェクター②

スクリーン

映像装置

人気のFire TV Stickに新登場のAlexa対応音声認識リモコンが付属

おすすめアップグレード

このシステムの一番弱いところは、音声再生。なのでそこをアップグレードすると、音響満足度が飛躍的に向上!!

【参考】サウンドバー

サウンドバーとプロジェクターの接続には長いケーブルが必要です
HDMIか光か同軸ケーブルで接続します

 

おすすめ記事3万円で始めるホームシアターへの道のり【超低価格編】

おすすめ記事【2020年度比較】サウンドバーおすすめ5選【1万円!?安い!!】

おすすめ記事【2万円台の中華プロジェクター】おすすめ6機種を比較【2020年度版】

© 2020 爆音なくらし